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2020.01.06

2020年新年のご挨拶
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2019.12.31

2019年度1年間の御礼
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2019.12.30

理事長慰労会並びに激励会

月別アーカイブ:4月, 2019 | 株式会社藤堂組

  • 2019.04.30

    SDGs 12、つくる責任つかう責任

    目標12 持続可能な消費と生産のパターンを確保する

    持続可能な消費と生産とは、資源効率と省エネの促進、持続可能なインフラの整備、そして、基本的サービスと、環境に優しく働きがいのある人間らしい仕事の提供、すべての人々の生活の質的改善を意味します。その実現は、全般的な開発計画を達成し、将来の経済、環境、社会へのコストを低下させ、経済的競争力を高め、貧困を削減することに役立ちます。

    現時点では、特に東アジアで天然資源の物的消費が増えています。各国は大気や水質、土壌の汚染に関する課題に引き続き取り組んでいます。

    持続可能な消費と生産は「より少ないものでより多く、よりよく」を目指しているため、経済活動による正味の福祉向上は、ライフサイクル全体を通じて資源の利用、劣化および汚染を減らす一方で、生活の質を高めることによって促進できます。また、生産者から最終消費者まで、あらゆる人を巻き込みながら、サプライチェーンの運用を大いに重視する必要もあります。その中には、持続可能な消費とライフスタイルについて消費者を教育すること、基準やラベルを通じて十分な情報を提供すること、持続可能な公的調達に参画することなども含まれます。
    事実と数字
    • 2050年までに世界人口が96億人に達した場合、現在の生活様式を持続させるためには、地球が3つ必要になりかねません。

    • インフラと建設部門で非金属鉱物の利用が増える中で、物質面の生活水準には大幅な改善が見られています。開発途上国の1人当たり「マテリアル・フットプリント」は、2000年の5メートルトンから2017年の9メートルトンへと増大しました。

    • 世界最大の250社のうち93%は現在、サステナビリティー報告書を作成しています。

    水

    • 全世界の水資源のうち(飲用に適した)淡水は3%に満たず、しかも2.5%は南極や北極、氷河で凍り付いています。よって人類は、全体のわずか0.5%の淡水で人間生態系の淡水ニーズを満たさねばなりません。

    • 人間は、自然が河川や湖沼で再生、浄化できる以上の速さで、水を汚染しています。

    • 淡水にアクセスできない人々は、依然として10億人を超えています。

    • 水の使い過ぎは、世界的な水ストレスを助長します。

    • 水は自然から無償で手に入るものの、給水のためのインフラには大きなコストがかかります。

    エネルギー

    • 全世界の人々が電球を省エネ型に変えたとすれば、全世界で年間1,200億米ドルが節約できます。

    • 技術の進歩による省エネの促進にもかかわらず、経済協力開発機構(OECD)諸国のエネルギー使用は、2020年までにさらに35%の増大を続けると見られます。世界的に見て、エネルギーの使用が最も急速に拡大しているのは輸送部門ですが、商業用・住宅用のエネルギー使用がこれに次いでいます。

    • 2002年の時点で、OECD諸国の車両保有台数は5億5,000万台に達しています(うちマイカーは75%を占める)。2020年までに、車の所有台数は32%増大すると見られます。また、自動車の走行キロ数も40%増大すると見られているほか、世界全体の空路輸送距離も同時期に3倍に増える見込みです。

    • 家計は地球全体のエネルギーの29%を消費することにより、二酸化炭素(CO2)排出量の21%を占めています。

    • 2015年、最終エネルギー消費に占める持続可能エネルギーの割合は、17.5%に達しました。

    食料

    • 食料による環境への大きな影響は、生産段階(農業、食品加工)で生じていますが、家計は食べ物の選択や食習慣を通じて、こうした影響を左右します。その結果として、食料関連のエネルギー消費と廃棄物の発生による環境への影響も生じています。

    • 毎年、生産される食料全体の3分の1に相当する13億トン、価値にしておよそ1兆ドルの食料が、消費者や小売業者のゴミ箱で腐ったり、劣悪な輸送・収穫実践によって傷んだりしています。

    • 全世界で20億人が体重超過または肥満となっています。

    • 土地の劣化、土壌肥沃度の低下、持続不可能な水利用、漁業資源の乱獲と海洋環境の破壊はいずれも、天然資源基盤の食料供給能力を低下させています。

    • 食料部門は、全世界のエネルギー消費の約30%と、温室効果ガス排出量全体の約22%を占めています。
    https://www.un.org/sustainabledevelopment/sustainable-consumption-production/
    日本語訳・国連広報センター(2018年12月)

  • 2019.04.29

    第36回全日本大学選抜相撲 宇和島大会

    4月29日(月)、本日は第36回全日本大学選抜相撲宇和島大会に出席してきました。

    いま、南予地域出身の大学相撲力士が熱いです!!

    団体は中大が3―2で東洋大を破り26年ぶり2度目の優勝を果たしました。個人は中大の田中大介選手(野村高出の4年)が突き出しで拓大の勝呂隆稀選手を制し、県人初優勝を果たしました。

    また、近大の山口怜央選手は(津島高出の3年)団体3位入賞に貢献しました。

    中大の是澤矩史選手(野村高出の3年)、中大の由留部親吾選手(野村高出の1年)、中大の土居佑也選手(南宇和高出の1年)、明大の宇都宮愛樹選手(野村高出の3年)、明大の兵頭充樹選手(野村高出の1年)、九州情報大の柿木貴人選手(津島高出の2年)、近大の近藤俊一郎選手(津島高出の2年)、近代の久国颯治選手(津島高出の1年)

    総勢10名の南予地域の高校出身者が参加していました!!びっくりしました。

    5月12日には、わんぱく相撲宇和島場所があります。そこから、このように大学相撲などで活躍する選手が出てくることを期待し、今年もしっかりと設営しようと改めて思い、より楽しみになりました。

  • 2019.04.28

    第4回愛媛ブロック協議会役員会・会員会議所合同会議

    4月28日(日)、第4回愛媛ブロック協議会役員会・会員会議所合同会議が開催されました。新居浜市のマイントピア別子で行われました。

    また、本日は、(公社)日本青年会議所より加藤宗兵衛副会頭、(公社)日本青年会議所四国地区協議会より水谷太一会長、市川真千財政審査会議議長、(一社)横浜青年会議所より島田功久君にオブザーブ参加頂きました。

    審議事項1号から5号、協議事項1号から2号、の上程があり、審議事項が無事可決されました。(公社)宇和島青年会議所から出向しています、小林委員長のSDGs事業も可決承認されました(*^^*)JCカップU-11サッカー大会、ブランディングを意識した広報活動、眞鍋委員長。、愛媛ブロック大会今治大会記念事業、神道委員長。

    小林委員長、眞鍋委員長、神道委員長、お疲れ様です。いよいよ、これからが事業の本番ですね。楽しみにしております。(公社)宇和島青年会議所でできることがあれば相談下さい。

    本日も、愛媛ブロック協議会伊藤泰会長をはじめ、役員スタッフの皆さん、そして、愛媛8LOM理事長、専務の皆さん、お疲れ様でした。

    新居浜文化の歴史を感じる地でした。

  • 2019.04.27

    SDGs 11、住み続けられるまちづくりを

    目標11 都市を包摂的、安全、レジリエントかつ持続可能にする

    都市はアイディアや商取引、文化、科学、生産性、社会開発など、数多くの活動で拠点となります。都市の最もよい点は、人々の社会的、経済的な前進を可能にすることです。2030年までに、都市住民の数は50億人に増えると予測される中で、都市化がもたらす課題に対処するため、効率的な都市計画・管理実践の導入が重要となっています。

    雇用と豊かさを生み出しながら、土地や資源に負担をかけないように都市を維持するためには、多くの課題が存在します。共通に見られる都市問題としては、過密、基本的サービスを提供するための資金欠如、適切な住宅の不足、インフラの劣化、都市内部の大気汚染の悪化が挙げられます。

    都市内部の固形廃棄物の安全な除去と管理など、急速な都市化がもたらす課題は、都市の繁栄と成長を継続しながら、資源利用を改善し、汚染と貧困を削減できる方法で克服できます。その一例として、都市ごみ収集の増大が挙げられます。都市が基本的サービスやエネルギー、住宅、交通機関その他へのアクセスを確保し、すべての人に機会を提供できる未来をつくる必要があります。
    事実と数字
    • 現在、世界人口の半数に当たる35億人が都市で暮らしていますが、2030年までに都市住民は50億人に達するものと予測されます。

    • 今後数十年間の都市膨張の95%は、開発途上地域で起きると見られます。

    • 現在、スラム住民は8億8,300万人に上りますが、そのほとんどは東アジアと東南アジアで暮らしています。

    • 面積にして地球の陸地部分のわずか3%にすぎない都市は、エネルギー消費の60~80%、炭素排出量の75%を占めています。

    • 急速な都市化は、真水供給や下水、生活環境、公衆衛生に圧力を加えています。

    • 2016年の時点で、都市住民の90%は安全でない空気を吸っており、大気汚染による死者は420万人に上っています。全世界の都市人口の過半数は、安全基準の2.5倍以上に相当する水準の大気汚染にさらされています。
    ハビタット3
    2016年10月17日から20日にかけ、エクアドルのキトで開催された住宅と持続可能な都市開発に関する国連会議は、持続可能な開発のための2030アジェンダ採択後、都市化に関する初の国連グローバル・サミットとなりました。

    この第三回国連人間居住会議(ハビタット3)は、市町村が持続可能な開発の牽引役を果たすために、どのような計画と管理を行うことができるか、また、市町村が持続可能な開発目標(SDGs)の達成や気候変動に関するパリ協定の履行にどのような影響力を与えられるか、という重要な課題について話し合う絶好の機会となりました。 キト会議で世界のリーダーたちが採択した「ニュー・アーバン・アジェンダ」は、持続可能な都市開発の成果を測る国際基準を定めています。こうした基準はいずれも、政府各層の有志のパートナー、関連のステークホルダー、都市部の主体のほか、市民社会や民間セクターとの協力も取り付けつつ、私たちが都市を構築、管理する方法や、そこでの暮らし方を再考するものとなっています。
    https://www.un.org/sustainabledevelopment/cities/
    日本語訳・国連広報センター(2018年12月)

  • 2019.04.26

    第4回三役会

    4月25日(木)、第4回三役会を開催しました。

    審議上程議案として、1号から7号、協議上程議案として、8号9号、という内容です。

    5月の事業から、ガイヤカーニバル、女性活躍委員会、人材開発委員会、等々盛り沢山でした。

    三役メンバーに加え、本日は人材開発委員会より、佐々木委員長と川井副委員長がオブザーブ参加頂き、5月19日に行われます家族会について事業説明して頂きました。

    本日も、、、事務局の閉所時間がオーバーしてしまい。

    急きょ、久德直前理事長の会社をお借りして、延長戦開始になりました。

    久德直前理事長ありがとうございました。

    この三役メンバーは、一切の妥協を許しません(*^^*)

    今日も充実した時間を過ごすことができました。

  • 2019.04.25

    ジョブチャレンジU-15の打合せ

    4月25日(木)、本日は宇和島市ジョブチャレンジU-15(職場体験学習)の打合せに城北中学校に伺いました。職場体験の打合せということで、普段着の作業着で訪問しました。来る5月15日ジョブチャレンジU-15のスタートセッションが実施されます。その中で、(公社)宇和島青年会議所理事長兼地元起業家として参加させて頂きます。学生たちが、私の自己紹介をしてくれるようで、質問してくれました。当日は楽しみに参加させて頂きます。

    そして、石止校長先生、中村先生、ありがとうございました。

    一緒に参加してくれた、田中副理事長、宮部専務理事、ありがとうございました。

  • 2019.04.24

    和霊神社 春季大祭並に崇敬講社祭

    4月24日(水)、本日は和霊神社の春季大祭並に崇敬講社祭に出席してきました。

    和霊神社の三輪田宮司も(公社)宇和島青年会議所の先輩です。

    漁業を中心に広く産業の神として、中四国で崇められている和霊信仰。その総本山といえるのが、この和霊神社です。

    祭神である山家清兵衛(やんべせえべえ)は、米沢の生まれ。伊達秀宗の元で、産業の拡充、民政の安定に手腕を発揮した清兵衛ですが、元和6年(1620)凶刃に倒れました。その後この事件に関与した者が相次いで海難や落雷で変死したため、人々は清兵衛の怨霊だと恐れ、その霊を城北の地にまつりました。それが和霊神社の始まりです。

    信仰は今も厚く、7月23・24日の和霊大祭は四国の有名な祭りの一つでもあります。

    和霊神社の社殿は、四国でも指折りの大社といわれるだけあって、荘厳の一言。

    神社の正面には、太鼓橋のかかった川を挟んで和霊公園があり、石造りでは日本一の大きさといわれる大鳥居が空に向かってそびえ立っています。(宇和島市観光物産協会HPより)

    2019年度の全事業の成功と安全を祈願しました。

     

     

     

  • 2019.04.23

    SDGs 10、人や国の不平等をなくそう

    目標10 国内および国家間の不平等を是正する

    国際社会は、人々の貧困脱出に向け、長足の進歩を遂げてきました。後発開発途上国、内陸開発途上国、小島嶼開発途上国など、最も脆弱な国々は引き続き、貧困の削減を進めています。しかし、不平等は根強く残り、保健や教育サービス、その他の資産へのアクセスという点では、大きな格差がなくなっていません。

    経済成長が包摂的でなく、経済、社会、環境という持続可能な開発の3つの側面に波及しなければ、貧困を削減するには不十分だというコンセンサスができ上がりつつあります。幸いなことに、所得の不平等は国家間でも、国内でも縮小しています。現時点で、データが入手できる94カ国のうち60カ国の1人当たり所得は、国別平均を上回る伸びを示しています。後発開発途上国からの輸出品に有利なアクセス条件を設けることについても、ある程度の前進が見られます。

    不平等を是正するためには、原則的に社会的弱者や疎外された人々のニーズに配慮しつつ、普遍的な政策を採用すべきです。国際通貨基金(IMF)で開発途上国が投じる票の割合を増やすことに加え、開発途上国からの輸出品に対する免税措置を広げ、優遇を続ける必要があります。最後に、技術革新は、移民労働者の送金コスト削減に資する可能性があります。
    事実と数字
    • 2016年の時点で、後発開発途上国から世界市場への輸出品のうち、64.4%に対する関税がゼロとなっていますが、この割合は2010年以来、20%増大しています。

    • 20%の最貧層世帯の子どもは依然として、20%の最富裕層の子どもに比べ、5歳の誕生日を迎える前に死亡する確率が3倍も高くなっています。

    • 社会保障は全世界で大幅に拡大しているものの、障害を持つ人々が極めて高額な医療費を支払わねばならない可能性は、平均の5倍にも上っています。

    • 開発途上国の大部分で、妊産婦の死亡率は全体として低下しているものの、農村部の女性は依然として、都市部の女性に比べ、出産中に死亡する確率が3倍も高くなっています。

    • 所得の不平等の中には、男女間を含む世帯内の不平等に起因するものが30%に及びます。女性は男性に比し、平均所得の50%未満で暮らす可能性も高くなっています。
    https://www.un.org/sustainabledevelopment/inequality/
    日本語訳・国連広報センター(2018年12月)

  • 2019.04.22

    うわじま牛鬼まつりうわじまガイヤ部

    4月22日(月)、第53回うわじま牛鬼まつり、うわじまガイヤ部会を開催しました。

    この部会には、宇和島商工会議所をはじめ関係諸団体の代表の方々が出席します。(公社)宇和島青年会議所の第30回ガイヤカーニバルまつり特別委員会のメンバーも共に参加します。

    この会でガイヤ部長と副部長が選任されます。

    本年度、第30回のガイヤ部長は、(公社)宇和島青年会議所より委員長の森岡健三君。副部長に副委員長の河野洋一郎君、二宮史尚君が選任されました。いよいよ、ガイヤ部長も決まり、本格的な事業のスタートです。

    宇和島圏域に復興の勇気とパワーを与えられるそんなガイヤカーニバルを目指して頑張ります!

  • 2019.04.21

    久德直前、大島先輩のお祝いゴルフコンペ

    4月21日(日)、久德直前理事長と大島先輩を囲んでお祝いするゴルフコンペを開催しました。

    お二人とも、言うまでもなく(公社)宇和島青年会議所の大功労者です。そのお二人を囲み40歳になるお祝いを行いました。

    久德直前理事長は、去年理事長として、7月豪雨災害という逆境の年でしたが、立派に理事長の職責を全うされた尊敬すべき男です!私は、去年専務として、一年間の半分以上を一緒に過ごしてきました(笑)大変いい経験でした。今後もよろしくお願いします。

    大島先輩は、何かあるごとによく相談に乗ってくれる、知恵袋的存在でした。まさに歩く宇和島青年会議所六法全書です(笑)私はよく大島先輩に相談していましたが、相談したときにはもう準備されていたりするぐらいで、頼りになる男です。今後もよろしくお願いします。

    久德直前理事長の始球式で開会です(*^^*)ナイスショット!!

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